「会員論著目録(2022・2023・2024)」試行版(2025年6月12日更新)【PDF】
*分野・時代等の区分別ページもご覧いただけます。【哲学】【文学】【語学】
「会員論著目録(2025年)」作成への協力のお願い
2025年12月23日更新
日本中国学会では、デジタル化推進の一環として、引き続き、下記のとおり、「会員論著目録(2025年)」作成の試行を継続することになりました。会員の皆様に、Googleフォームのアンケートに回答入力する方法でデータをご提供いただいた上で、作成した目録は、学会ホームページ上での公開を予定しております。ご提供いただいたデータは学界展望の参考資料としても活用されますので、皆様には、趣旨をご理解いただくとともに、何卒、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
記
【対 象】2025年1月~12月に公刊された著書・論文等(翻訳、書評、短報などMISCも含む。なお、事典類については、項目ごとではなく、書籍本体を対象とする)
【入 力】原則、会員自身が入力する。ただし、入力が困難な場合は、メールや書面による提出を学会事務局で受け付ける。
【入力期間】2025年12月~2026年3月末
【パスワード】「学会便り」第2号(2025年12月発行)に掲載する。
【分類・区分】従来の形式に「歴史」を追加し、「哲学」「文学」「語学」「歴史」の4つに大別した上で、時代・分野等に細分する。また、複数の区分にまたがる内容の論著については、必要に応じて、同じ内容のデータを複数回、関連する区分に回答入力できることとする。
なお、「会員論著目録」(2022年)(2023年)(2024年)の補遺についても、同期間、入力できますので、該当の場合は、ご記入くださいますよう、お願いいたします。ただし、過年度に遡って入力できるのは今回までとし、次年度からは当該年度に公刊された著書・論文等のみ受け付けることとさせていただきます。
※入力された論著の分類等につきましては、必要に応じ、当方の判断で調整させていただく場合もございます。
※一つのフォームに複数の論著のデータを一度に入力されないよう、お願いいたします。
※著者名等を入力される際、氏と名との間に空白は入れないよう、お願いいたします。
※複数の共著者等のお名前を併記される際、各著者名の間には全角の読点[、]をお入れください。
※その他、ご不明な点がありましたら、学会事務局にお問合せください。
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「会員論著目録(2022・2023)」試行版(2024年6月8日更新)【PDF】
「会員論著目録(2022)」試行版(2023年6月9日更新)【PDF】